〜はずだ・〜はずがない:「應該是」vs「不可能」(N3) [JLPT N3]
彼は来るはずだ vs そんなことがあるはずがない——基於邏輯的確信表達,N3必學
「約束したから、来るはずだ」——根據道理推斷「應該…」的「はずだ」
「彼女は約束したから、来るはずだ」(她答應了,應該會來)——「(普通形)+はずだ」表示「按理應該〜、理應〜」,是根據道理、根據已知的事實推斷出的結論(不是單純猜測,而是「有理由這麼認為」)。它的否定「〜はずがない」=按理不可能。這篇教你「はずだ」的推斷語感、接續,並和單純猜測的「かもしれない」分清(「はずがない」另有專篇深入)。
核心:根據道理推斷,應該如此
「はずだ」=「按理應該〜」,根據邏輯、已知事實推斷:
- 推斷應該:10時に出たはずだ(10點出發的,應該(到了))。
- 恍然(原來如此):道理で寒いはずだ、雪が降っている(難怪冷,在下雪)。
- 本應卻沒(はずだった):来るはずだったのに、来なかった(本該來的,卻沒來)。
接續:普通形+はずだ(な形〜な+はず、名詞〜の+はず)。
接續與形式
| 形式 | 用法 | 例句 |
|---|---|---|
| 動詞/い形+はずだ | 推斷應該 | 来るはずだ |
| な形〜な+はずだ | な形容詞 | 元気なはずだ |
| 名詞〜の+はずだ | 名詞 | 休みのはずだ |
| 〜はずだった | 本應…卻 | 来るはずだった(本來應該會來的) |
例句(看情境)
- 彼女は約束したから、来るはずだ。(她答應了,應該會來。)── 推斷
- 今日は休みのはずなのに、学校に人がいる。(今天應該放假,卻有人在學校。)── 推斷(有出入)
- 道理で寒いはずだ、窓が開いていた。(難怪冷,窗戶開著。)── 恍然
- 彼は来るはずだったが、急用で来なかった。(他本該來,卻因急事沒來。)── 本應
- 10時発なら、もう着いているはずだ。(10點出發的話,應該已經到了。)── 推斷
⚠️ 中文母語者最常踩的雷
① 「はずだ」(有根據的推斷)vs「かもしれない」(單純可能):はずだ=有理由,理應如此(約束したから来るはずだ=答應了,(按理)應該會來,確信度高);かもしれない=也許、可能(来るかもしれない=可能會來,只是猜測,確信度低)。はずだ 帶「有根據、我確信」的味道。
② 「はずだ」vs「はずがない」(正反):はずだ=按理應該(有);はずがない=按理不可能(絕不會有)。彼は来るはずだ(應該會來)↔ 彼は来るはずがない(不可能會來)。別搞反(はずがない 詳見專篇)。
③ 「〜はずだった」=本應…卻沒(落差):来るはずだったのに(本該來的,卻…)——用過去式表示「原本按理該如此,但實際沒發生」,帶意外/失望。這是很實用的延伸。
🔄 和相近說法的差別:はずだ/かもしれない/に違いない
| 表現 | 確信度/語感 | 例 |
|---|---|---|
| 〜はずだ | 有根據的推斷(理應) | 来るはずだ |
| 〜かもしれない | 也許、可能(低確信) | 来るかもしれない(也許會來) |
| 〜に違いない | 一定是(強確信) | 来るに違いない(一定會來) |
| 〜はずがない | 按理不可能 | 来るはずがない(不可能會來) |
💡 使用時最重要的一件事
「はずだ」的核心是「有根據地推斷『理應如此』」——不是隨便猜(那是かもしれない),而是「因為…,所以按理應該…」(約束したから来るはずだ=她答應了,所以應該會來)。三個用法:① 推斷應該(もう着いているはずだ);② 恍然「難怪」(道理で寒いはずだ);③ 本應卻沒(はずだった)(来るはずだったのに=本該來卻…,帶落差)。和「かもしれない(也許)」比,はずだ 確信度更高、有理由;和「はずがない(不可能)」是正反。表達「照理說應該…」,はずだ 最到位。否定的「はずがない」另有專篇深入。
❓ 常見問題
Q:「はずだ」和「かもしれない」怎麼分?
差在有沒有根據、確信度高低。「はずだ」=有理由、有根據地推斷「理應如此」(確信度高):彼女は約束したから、来るはずだ(她答應了,(按理)應該會來——有「答應了」這個根據)。「かもしれない」=也許、可能(只是猜測,確信度低):彼女は来るかもしれない(她可能會來——單純猜測,來不來都有可能)。所以「はずだ」是「我有理由這麼認為、應該八九不離十」,「かもしれない」是「不確定、也許吧」。有明確根據用はずだ,只是猜測用かもしれない。
Q:「はずだった」是什麼意思?
「〜はずだった」=「本來(按理)應該…,卻沒(實現)」,用過去式表示「預期落空」,帶意外或失望。例:電車は10時に来るはずだったが、遅れた(電車本該10點來,卻誤點了)、合格するはずだったのに、落ちた(本該考上的,卻落榜了)。它和單純的「はずだ(應該)」差在:はずだ 是現在的推斷(應該會…),はずだった 是「原本以為會…,結果沒有」的回顧(帶落差)。常配「〜のに(卻)」加強那個意外、遺憾的語氣。
🖊️ 練習題(5 題)
Q1. 「彼女は約束したから、来る___。」(基於約定的確信)空格?
(A) かもしれない (B) でしょう (C) はずだ (D) らしい
Q2. 「あんなに頑張ったのに、失敗する___!」(不可能失敗!)空格?
(A) はずだ (B) はずがない (C) に違いない (D) かもしれない
Q3. 「彼は来る___、来なかった。」(本來應該來卻沒來)空格?
(A) はずなのに (B) はずだったのに (C) はずがないのに (D) はずかもしれないが
Q4. はずだとかもしれないの最大の違いは?
(A) はずだは過去,かもしれないは未来
(B) はずだは邏輯根據的確信;かもしれないは根據薄弱的可能
(C) はずだは否定,かもしれないは肯定
(D) 完全相同,可互換
Q5. 「今日は休みな___、学校は閉まっている。」(名詞接はずだ)空格?
(A) のはずだから (B) だはずから (C) はずから (D) のはずがあるから
答案解析
1. (C) はずだ ── 「約束した(有根據)」→ はずだ(邏輯確信)。かもしれない太不確定;でしょう根據較弱。
2. (B) はずがない ── 強烈否定不可能:「失敗するはずがない」= 不可能失敗。
3. (B) はずだったのに ── はずだった = 本來應該但沒有(預期落空)。「来るはずだったのに、来なかった」。
4. (B) ── はずだ有邏輯根據(約定、規則、常識)確信;かもしれない根據薄弱,只是可能性。
5. (A) のはずだから ── 名詞接はずだ:名詞 + のはずだ。「休みのはずだから」。