請求・許可・禁止
JLPT N5 日文自學教材 ・ 約 12 分鐘 ・ 請做・可以嗎・不可以
「請說慢一點」「可以拍照嗎?」「禁止進入」——這三種句型在日本每天都會遇到,而且全部從て形來的。
這一課你會學到
- 用〜てください提出請求
- 用〜てもいいですか詢問許可
- 用〜てはいけません表達禁止
怎麼學「請求・許可・禁止」這一課
「請求・許可・禁止」(請做・可以嗎・不可以)是「日文自學教材」的 N5基礎 章節,約 12 分鐘。用翻牌記憶與填空測驗邊做邊學、即時批改當場驗收,完全免費、不需註冊、無廣告牆。學完想深入這個文法點,可再讀對應的〈文法解惑〉深度解說。
「請求・許可・禁止」例題與解說
以下例題與解說出自本課的練習題,全部由 Nihongo to Japan 編輯整理與校對。
ここに名前を書いて___。
答案:ください
請在這裡寫上名字。
てください=請做〇〇(對別人的請求)。書いて+ください。
ここで写真を撮っても___か?
答案:いいです
可以在這裡拍照嗎?
〜てもいいですか:可以做〇〇嗎?許可的詢問。撮って+もいいですか。
授業中に携帯を使って___。
答案:はいけません
上課中不可以使用手機。
てはいけません=不可以做〇〇(禁止)。使って+はいけません。
少し待って___。
答案:ください
請稍等。
待って+ください=請等待。日常最常用的請求表現之一。
ドアを閉めても___か?
答案:いいです
可以關門嗎?
て形+もいいですか=可以…嗎?是詢問許可的固定說法:閉めてもいいですか。