間接話法完全攻略:〜と言った・〜と思う・〜と聞いた(N4) [JLPT N4]

日語引用結構:「〜と」連接發言・思考・傳聞的完全指南

「田中さんは、今日は休むと言いました」——用「と」轉述別人的話

「田中さんは、今日休むと言いました」(田中說今天請假)——日語用引用助詞「と」把「別人說的、你想的、聽到的內容」接到「言う思う聞く」前面。作法:內容用普通形+と+言う/思う/聞く。這篇教你間接引用的接法,並分清「直接引用(原話加「」)」和「間接引用(普通形+と)」的差別

核心:普通形+と+言う/思う/聞く

共同點:「と」前面用普通形(辭書形/ない/た/だ),承接「內容」。

接續與變化

形式用法例句
普通形+と言う說…休むと言った(說要請假)
普通形+と思う(我)覺得…晴れると思う
普通形+と聞く聽說…医者だと聞いた(聽說是醫生)
「原話」+と直接引用「休む」と言った(說了「要請假」)

實際情境例句

⚠️ 中文母語者常踩的雷

引用用「と」,不是を/に:「休む言った」(✗ 休むを言った/休むに言った)。承接說話、想法的內容,固定用と。

「と」前面用普通形:晴れる思う、医者だ聞いた(間接引用時✗ 晴れますと思う)。間接引用內容用普通形。

直接引用 vs 間接引用:直接=把原話放「」加と(「行く」と言った);間接=把內容改普通形+と(行くと言った)。間接引用時,人稱、時態要跟著調整(他說「私は行く」→ 彼は行くと言った)。

🔄 和相近說法的差別:と言う/と思う/と聞く/そうだ

表現語感
〜と言う轉述某人說的話来ないと言った(說不來)
〜と思う表達自己的想法いいと思う
〜と聞く/そうだ聽說(傳聞)医者だと聞いた(聽說是醫生)
「…」と直接引用原話「行く」と言った(說了「要去」)

💡 NTJ 學習提醒

間接引用的核心就一個字:——它把「別人說的、你想的、聽到的」接到言う・思う・聞く 前面。記兩個重點:① 引用固定用と(不是を/に);② と 前面用普通形(行く思う,不是行きます と思う)。還有一個常錯:間接引用時,原話的「私」要改成「彼」、時態也要對齊(他說「行く」→ 彼は行くと言った)。抓住「普通形+と+言う/思う/聞く」,轉述就順了。

❓ 常見問題

Q:引用為什麼用「と」不用「を」?

日語的引用(說、想、聽的「內容」)固定用引用助詞「と」(休む言った)。「を」是受詞助詞(本読む),不能拿來接引用內容。記住「說什麼、想什麼、聽說什麼」=と。

Q:直接引用和間接引用怎麼分?

直接引用=把原話原封不動放進「」再加と(田中さんは「今日は休む」と言った);間接引用=把內容改成普通形、去掉「」(田中さんは今日は休むと言った)。間接引用時,人稱(私→彼)、指示詞、時態都要配合說話者的立場調整。

🖊️ 練習題(5 題)

Q1. 「田中さんは『今日は休む』___。」(田中說「今天請假」)

(A) と言いました (B) を言いました (C) で言いました (D) に言いました

Q2. 「明日は晴れる___思います。」(我認為明天會放晴)

(A) が (B) と (C) を (D) に

Q3. 「間接引用」の場合、「 」(引號)は必要ですか?

(A) はい、必要

(B) いいえ、普通形 + と で表達,不需要「」

(C) な形容詞だけ必要

(D) 過去形のとき必要

Q4. 「彼女は医者___と聞いた。」(我聽說她是醫生)

(A) の (B) が (C) だ (D) は

Q5. 「この薬は1日3回飲む___書いてある。」(藥盒上寫著一天吃3次)

(A) が (B) と (C) を (D) に


答案解析

1. (A) と言いました ── 引用使用「〜と言いました」,助詞是 と(引用助詞)。「田中さんは今日は休むと言いました」= 間接引用(普通形 + と + 言う)。

2. (B) と ── 「明日は晴れると思います(我認為明天會放晴)」= 普通形(晴れる)+ と + 思う,引用助詞は と。

3. (B) ── 間接引用不需要「」(引號),使用普通形 + と 連接即可。直接引用(逐字引用)才使用「 」。

4. (C) だ ── 「彼女は医者だと聞いた(聽說她是醫生)」= 名詞 + だ + と(名詞引用時必須加 だ)。

5. (B) と ── 「1日3回飲むと書いてある(寫著一天吃3次)」= 普通形(飲む)+ と + 書いてある,引用助詞は と。