〜という・〜というのは:「所謂的」「叫做」完全用法 [JLPT N4]

一期一会」という言葉日本語というのは難しい——という的引用定義、說明三大功能

「『すみません』という言葉」——「叫做…、所謂…」的萬用「という」

「『すみませんという言葉は、便利です」(「すみません」這個詞很方便)——「という」是超高頻句型,用來承接名稱、內容或定義。三大功能:① 引用名稱(叫做…、稱為…);② 傳達內容/傳聞(說是…、聽說…);③ 下定義(〜というのは=所謂的…)。這篇教你「という」的三大用法,並和「というのは/ということは」分清。

核心:用「という」承接名稱、內容、定義

「という」=「叫做…、說是…」,承接名稱、內容或定義:

接續規則

形式用法例句
名詞+という+名詞引用名稱富士山という
句子+という+名詞內容来ないという
〜というのは下定義というのは
〜ということだ傳聞、結論中止だということだ

情境例句

-「すみません」という言葉は、よく使う。(「すみません」這個詞很常用。)── 引用名稱

⚠️ 台灣學習者最容易錯的地方

「というのは」(定義)vs「ということは」(結論、推論)というのは=所謂的…(下定義、解釋)(愛というのは=所謂的愛是…);ということは=也就是說、表示(推論)(合格したということは=合格,也就是說(努力了))。一個解釋定義、一個推論結論。

引用名稱:名詞+という+名詞:「富士山」という山、「ポチ」という犬——介紹「叫做…的(東西/人)」時,用「(名稱)という(類別)」。尤其對方可能不知道這名稱時用。

口語常縮成「〜って」:「〜という」口語常說「〜って」(田中さんって人=叫田中的人、雨が降るって=聽說會下雨)。日常會話幾乎都用って,聽力要聽得出「って=という」。

🔄 近義辨析:という/というのは/ということだ

表現用法
〜という引用名稱、內容〜という人
〜というのは下定義、解釋〜というのは…
〜ということだ傳聞、結論〜ということだ
〜って(口語)という 的縮約〜って人

💡 中文母語者的理解訣竅

「という」是日語的「萬用連接器」——把名稱、內容、定義接起來。三大功能記熟:① 引用名稱(「〜」という+名詞:田中さんという人=叫田中的人);② 內容/傳聞(句子+という:来ないという知らせ=不來的消息);③ 定義(〜というのは=所謂的…)。最實用的口語點:「という」日常都縮成「って」(〜って人、〜って聞いた)——聽力、口說一定要習慣。一個易混:というのは(下定義)vs ということは(推論「也就是說」)。想表達「該說是…(一邊修正)」,那是「というか」(另有專篇)。

❓ 你可能想問的

Q:「というのは」和「ということは」怎麼分?

「というのは」=所謂的…、…的意思是(下定義、解釋名稱或概念):「メタバース」というのは、仮想空間のことだ(所謂的「元宇宙」,是指虛擬空間)。「ということは」=也就是說、這表示(從前面推論出結論):電気がついているということは、誰か家にいる(燈亮著,也就是說有人在家)。一個是「解釋這個詞是什麼」,一個是「從這件事推論出…」。判斷:後面接「解釋、定義」=というのは;後面接「推論的結論」=ということは。

Q:口語的「って」和「という」一樣嗎?

基本一樣,「って」是「という/と」在口語的縮約,超高頻:① =という(田中さんって人=叫田中的人、これって何?=這個叫什麼/這是什麼);② =と(引用)(明日来るって言ってた=(他)說明天會來);③ 提示話題(納豆って、体にいいよね=納豆啊,對身體好呢)。日常會話幾乎都用って,正式、書面才用完整的「という」。聽日劇、動畫時特別注意「って」,會發現它無所不在。

🖊️ 練習題(5 題)

Q1. 「___という言葉はよく使います。」(「すみません」這個詞常用)空格應填?

(A) 「すみません」 (B) すみません (C) すみませんとの (D) すみませんっていう

Q2. 「JLPT___日本語能力試験のことです。」(定義解釋)空格應填?

(A) というのは (B) という (C) ということは (D) というより

Q3. 「試験に___ということは、努力した証拠だ。」(考上這件事)空格應填?

(A) 合格した (B) 合格する (C) 合格して (D) 合格の

Q4. 「彼は来ない___知らせが来た。」(通知說他不來)空格應填?

(A) ということ (B) という (C) というのは (D) と言う

Q5. 「楽しい___、大好きです。」(與其說好玩,是超喜歡)空格應填?

(A) というのは (B) というより (C) ということ (D) というわけで


答案解析

1. (A) 「すみません」 ── 引用名稱時,名稱加引號後接という:「すみません」という言葉。

2. (A) というのは ── 〜というのは〜のことです = 定義句型。「JLPTというのは日本語能力試験のことです」。

3. (A) 合格した ── 〜ということは:把過去式句子名詞化。「試験に合格したということは」。

4. (B) という ── 傳聞引用:句子 + という + 名詞。「来ないとい知らせ」。

5. (B) というより ── 〜というより = 與其說是~不如說。「楽しいというより、大好き」。